Cross-Border Ecosystem Building
EDCON 2025 · 16 Sept 2025 · 44:40
Mai Fujimoto, Toshi Kamei, Yohei Wakita and Yusuke Shidara discuss connecting Japanese and Asian builders with the global Ethereum ecosystem. The EDCON 2025 panel covers incubation and hackathon pipelines, token-economy design, and the organizational and cultural questions involved in adopting DAOs and decentralized governance.
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From EDCON 2025, hosted by EDCON.
Transcript
ということでこのセッションは日本語での 、えっと、セッションとなります。皆さん よろしくお願いします。あの、私現討者で ですね、出版者なんですけれども、そこで 、えっと、新しい経済という暗号資産 ブロックチェーンのメディアの編集長をし ておりますしと申します。よろしくお願い します。それでです。あ、ありがとう ございます。で、早速今日はですね、その 国旗を超えたクロスボーダーな エコシステムビルディングというテーマで 、えっと、お話したいと思うんですけれど も、まず本当に、あの、なかなか日本で この4人で話すことないっていうメンバー が今日なんか集まれたので、あの、なんか 有意な会にできればと思うんですけれども 、まず、えっと、皆さんにですね、あの、 今どういうプロジェクトをやってるかも
含めて自己紹介をいただければなと思って おります。それではま井さんの方からお 願いします。はい、ありがとうございます 。INAXのコーファウダーの藤本舞と 申します。INAXは簡単に言うと イーサリアム上のペインメントレイヤーで 、ま、数学的にも最もエフィシエントな ペインメントを提供できるチェーンとなっ ています。それはあのブロックチェーンの クリプト界隈だけではなくってもう全世界 のクリプトの、え、ソリューションって 言った中でも、え、数学的に最も最適な、 ええ、決済システムを提供できると自付し ております。で、簡単に言うと、あと他の チェーンと何が違うのか、たくさんの人、 もうどんだけ混んでたくさんの人が使って
も一定に大体0.5%のガスフィを提供 できます。もちろんイーサリアムのレイヤ 2なので分散しています。それについてい ます。このプライバシーとスケラビリティ を同時に持つっていうことが今まですごく 難しかったんですが、それを私たちは実現 しました。で、あの、マーケット今日 クロスボーダーの話もあると思うんです けれども、え、私たちは今、え、アフリカ とかラテンに主に力入れてまして、なぜか と言うと、その0.5のガスフィーを コンスタントに提供できるっていうのが ものすごく響くからです。日本に住んでる とどうしても0.5で、あんまりそんな こだわらない5でも5ドレでもいいよって いる人もいるかもしれないんですが、
やはりちょっとあの低所得の方に向けては 0.5とコンスタントに行ってはすごく 重要なキーワードとなってまして、まずは そちらの領域。そして、あの、その未来の 話になるんですけれども、M2M ペイメントですね、マシン2マシンとか AIとかそこら辺の決済領域でやはりあの ブロックチェーン、クリプトが最も適切な 決済手段だとは疑いがないと思うんです けれども、そこでもやはりマイクロ ペイメントが絶対行われていく中であの コンスタントな安い、あとシーて最も重要 となってきますと。え、その辺に貼ってる プロジェクトです。本日はよろしくお願い します。ありがとうございます。 ありがとうございます。じゃ、北斗さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。
はい。 あの、日本語で、しかも本名で出させていただくのは多分初めてなので、 あ、そうですよ。 はい。とても緊張しております。 ドクタープリンでしたっけ? そうですね。 その本名、本名じゃないです。 本、本名本名そっちですね。[笑い] はい。えっと、え、あの、株式会社くださいという、え、会社をやっております。 はい。でも、あの、ください ね、元々あの、ま、日本で、ま、多分今 1番大きいと思うんですけども、日本の あの、WEB3のコミュニティをベースと して補送した会社でありまして、今大体の 延べ5万人以上の方に、あの、参加して いただいております、コミュニティには。 で、主に我々その色なそのプロジェクトに対してフォーカス的ないわゆるその、ま、ゴートマーケットだったりとかその色々なことに関して、ま、知見がありますので、そういったフォ括的なこの、ま、ソルーの提供であったり、またそのコミュニティに対しては特に教育において、あの、力を入れておりまして はい。
例えばそのイントマックスさんが何がすごいのかとそもそもプラズマというものがあってその前にビットコイン ライトニングネットワークというものがあってでなぜできなくてなぜできるようになったのかとまそういったことも含めてまできるだけその一般の方に分かっていただけるようなそうですねユーザーに思きを置いたま事業をしておりますの子会社の任せという はい まくださいと任せっていうのふざけた名前なんですけど お任せください お任せくださいというお任せくださいっていう はいあ本当だそですか。はい。 そちらはあの でもグローバルにね、クロスボードしやすい名前名ですよ。 はい。そういうの意識してけました。実際。あのやっぱりお寿司好きな外国の方多いので お任せで
はい。お任せって言ったらもう通じるので結構 はい。そうですね。うん。 じゃあお任せにしようみたいな。 なるほど。いや、めちゃくちゃいいところです。はい。 で、お任さんの方はですね、あの技術的な、ま、支援であったり、いわゆるそのブロックチェーンのバリエーター運営であったりと、ま、そういったことを行っておりまして、今現在で言うと 30 円以上のバリエター運営というのなっておりまして、ま、日本最多ではないかなという風に思います。 うん。うん。確かに。 うん。 ということですね。 あの、クロスボーダーということでして、ま、僕自身もあの色々海外で登産させていただいたりとかも多いのですので、そういった色々な、ま、情報はあるので、今日は、あの、お話できたらいいなと思います。今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
じゃ、上井さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。え、改めまして亀井俊彦と申します。 えっと、僕はですね、あの、フラクトン ベンチャーズって会社のコンパウダーを やっておりまして、で、フラクトン ベンチャーズはですね、ま、日本を中心と した、ま、アジア含めてですが、 イサリアムを中心とした、こう スタートアップのインキュベーションをし ている、ま、会社というかチームになって おります。 で、ま、フラクトン創生自体はその 4年前なんですが、そ時は多分、ま、 WEB3 とかクリフトってここまで、ま、こう世の中にとって注目されてなかったと言いますか、多分昔仮想通貨って言葉ができてから 1 度日本はこうエコシステムにおいておそらくかなりこう 暗い時期と言いますかなんか、ま、ここにいる皆さん多分も昔からいらっしゃる方だと思うんですけどで、ま、新しいまたナティブがウェブ 3
っていうので生まれたので、ま、そこに対して、ま、フラクトも色々やれることあるかっていうので立ち上がった 会社になっておりますと。で、まさにです ね、ま、僕自身のバックグランドも、ま、 クリフト、え、WEB3,EB2とか比べ たくないですけど、WE2時代から 2000、え、1112ぐらいから スタートアップのVC側に入って、まさに そのエコシステムが何で必要かみたいな 部分でこうず、あ、活動してきたんですね 。え、なので、ま、その時に自分と一緒に 立ち上げた鈴木はやっぱりこう エコシステムをまず作ることが多分日本に おいてイノベーション、クリフトの イノベーションを生み出す上で重要だよ ねってことに、ま、仮説を持ちまして、ま 、インキュベーションっていう形での ネコシステム貢献をしていったっていう形 になります。で、あとここ今回ですね、
フラクトンベンチャーズ以外の名義で イース東京って書かせていただいたんです けど、まさに昨日まで4日間ここにいる前 さん含めて皆さんと共に作り上げたイース 東京という、ま、カンファレンスプラス ハッカのあの取り組みを東京中心にやって おりました。で、まさにこうイサリウムを 日本でどう広めていくかって部分で、ま、 ビジネス的な鑑定もそうですし、やっぱり こうビルダーがいないと成り立たないと 思いますので、ま、その辺含めてこう活動 してきたっていう形もあります。 またその辺は後ほどこネルの中で触れられたらと思いますが、本日はどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 でも今まさにエコシステムっていう話があって、あのおっしゃる通りでエコシステムってすごい広くて多分そのもちろん開発するビルダーの人も必要ですし、えっとそのサービスを使う人、もしくはそのサービスに今投資する人もいるし、 VC
もいるしであと、え、あの円滑にするいろんな業者さんがいる。 ま、それら総称してこうエコシステムと いうかいう形だと思うんですけれども、ま 、今回このエドコンというのが イーサリアムに関する教育だったり コミュニティのイベントだと思うんです けど、ま、あえてですね、ちょ、ちょっと あの 、こういう問いを設けてみたいなと思い ました。で、あの、僕自身が2017年 ぐらいからこの領域にいて、ま、あの、 自分でちょっと、えっと、投資をしたりと か、えっと、しましたし、ちょっとV エンジェル的にあの、プロジェクトにあの トークン入れたりとかもしたりりってあと メディアをやってたりとかしてずっとま、 そこから業界見てるんですけど、なんと
なくですね、この江戸コンでこういう話し て皆さん申し訳ないんですけど、僕 メディアの立場でフラットにいろんな チェーンを見てる立場から言うと、なんと なくこのなんか数年なんか日本でちょっと イーサリアムって元気ないんじゃないか なっていう雰囲気を感じてるんですよ。で 、逆に言うとその他の進行チェーンの イベントとかいっぱいあるし、なんか ビルダーもハッカソンもやってるみたいな 、もちろんイーサリもあるんですけれども 、えっとなんかそのデブコンがそれこそ 大阪に来た時のなんか盛り上がりというの が数千人のエンジニアが大阪に集まった時 に比べるとなんかちょっと元気なように 感じてこれは主観ですけど僕の中で感じて ますと。で、そもそも皆さんが、ま、 いろんな角度で認識してるそのこの
エコシステム、そのビルダーだったり プレイヤーって今イーサリアム日本におけ るイーサリアムのエコシステムってどの 程度の規模だと感じられてますか?えっと 今マイク持たれてる。あ、戻る 。あ、 そうですね。 その、あの、世界と比べてその日本がどうかっていったところ なんかそのどの世界でも私も結構なんかいろんな国にそのラテンアメリカとかもうあのイジェリアとかいろんな場所行くんですけどあの全体的な雰囲気はなんか同じような気がしていて ほほほ うん。やはりその進行チェーンの方々の印象はやっぱり強いっ ていうのがあります。
それもちろんやっぱ国によって違うんですけれども、あの、そのしさんも今言ってくださった質問ってエドコンでこの質問いかけるの実は勇気行ったんじゃないかなと思って聞いてたんですけど 次呼ばれないかもしれない。うん。 [笑い] でもすごく重要なことを今言ってくださったなと思っていて、やはり私もイサリアムエコシステムのあの一部でプロジェクトやってるので、絶対にイーサリアムが盛り上がらないと本当に困るので、その問いはとてもあのありがたくて私もちょっとあの、あの、なんて言うんですかね、正直な意見を言いたいと思うんですけど、やはりあの、あの、例えばソラーナだったらソラーナスーパースーパー スーパー
チーム チームですね。 あとあのビルダービレッジ いうのがありますよね。 で、そこで何を捨てるのかってやはり見た時にやっぱすごく手厚く例えばあのなんて言うメンタリングしたりとか資金の提供だけじゃなくて結構ヒューマンリソースをすごい咲いててピッチの作り方から教えてあげたりだとかあとは結構あのエドコンとイサ東京今回私も関わってますけれども 1年に1 回この大きい弁当をしてるっていうの大事なんですけど結構スタントにあの日本で決まった担当者が毎月回とか 集まるあの会をやってるので、やはりそこ でマインドシェアをうまくあ、なんて言う んでしょう。いい意味で奪って、奪ってる
というか、ちゃんとマインドシェアを獲得 するっていう継続的な活動をして るっていうことがすごく大きいと思ってい て、なのでそのイーサリアムが今後また さらに発展していく、そして5年前の デブコンみたいな勢いを取り戻していくに はやはりもう1度立ち帰ってコンスタント にあのしっかりイベントを行っていたりだ とか、もうちょっと手厚いヒューマン リソースのサポートの部分を熱くして、 それで来年もまた、ま、夏にこのイベント があると思うんですけど、それだけ じゃない中間時点の はい。はい。 ピリオドなんかこうしっかりうまくやっていけばもうちょっとうまく盛り上がるんじゃないかなと思ってるので、ま、そこら辺をちょっとあの訴えたいというか一緒にあの改善していきたいなっていうのはすごく 思います。
いかがでしょう。 ありがとうございます。でもさんが言ってたの各国感じっていうのもこういう感じっていうか、ま、ある程度もう死チェーンというか、もう大手みたいになっちゃってるからっていう雰囲気はあるってことですよね。 そんなに 僕が感じてのは日本だけ一しくってことではないっていう感じではないです。 やはりあのエンジニア目線でもやっぱりエンジニアの子たちとも話すとやはりあのどうしても今イサリアムってちょっとすごすぎるイメージがあって今からイーサリアム界界隈で名をあげるのが難しそっていうような意見も聞いてあなるほどなと思ってただあの日本でもニックスファンデーションのイサリアムのリサーチコミュニティもすごいもう若くてもう素晴らしい才能のある人たちが出てきてあの人たち出てきて本当またイサリアムに希望が持てたな って個人的にはすごくあの注目してるんですけれども、ま、そういった動きもでもまだ日本でも起こってるのでそこは今後あの期待もしたいなとは思ってます。
ありがとうございます。田さんすいません。田さんもグローバルで色々見てる中でどう感じます?このイサリムのエコシステムというか。 そうですね。あの今あのわゆるそのデブ関連のお話をさせていただいたので僕はどちらかというとそのまニティ目線でのユーザーの話をさせていただこうかなと思いますけれども はい。ま、歴史的にその最初 Dが来てその後NFT が来ていう風にそういう盛り上がってると思うんです。そのイサレアム自体が。 はい。 はい。 で、今どちらかというとそういった日は結構、ま、名前あげるのあれですけど、その、ま、ソラナ であったり、例えばムーブ言語、ムーブ言語の中でもアプト水ムーブーブメントありますけど、特に水ですね。 ま、水位移がそのいわゆるそのコミュニティ形成にすごい力を入れていて、それと手やすく、 ま、保護してるような
あの、印象があります。 うん。うん。 で、やっぱそういうところってあの、ま、強い人気があるじゃないですか。で、個人的に思うのはそのイサリアムが出てきてで色々その、ま、分とか、ま、いろんな色々ありますけど、結構そのインサメインネットを使っていて、ま、非常に重くなってしまった。 要するにトランダクション処理も時間かかるし うん。 ガス台も高いと、ま、そういった雰囲気の中でいわゆるレイヤー 2 にやっていこうっていうロードマップがあって、 ま、色々なレイヤー2が出てきている わけじゃないですか?
うん。 結構あの見てるとやっぱり人が分散してしまったような印象があって個人的にはま、資金もそうですし、ま、流動線もそうだし人材もそう でレア移色出てきてじゃ結局どこ使えばいいのみたいな うん でアービトムとオプティミズムっていう分かりやすいライバルみたいのがあってで結局そのようにベースがあってベースが 1番 派遣取ってるじゃないかでもそのベースはコインベースでやってるから 結局中央集権じゃないかとかま色々な問題を複雑に出てきてるわけで はいはいはい なんかよくわからなよねという中で うん。 空なってあってなんか一体分かりやすいじゃないですか。 分かりやすいですよね。うん。確かに。 うん。 しかしなんか全然違うけどすごいみたいな。なんかアメリカの企業だしトランプトークも空出たし。 確かに。
で、結構やっぱ勢いがあるように見てしまうなっていう のは個人的考えますね。思いますね。 そう。うん。 ま、でもそういう開発のロードバップの中で、ま、わゆるその、ま、コンセンサスで言ったそのビームチェーンだったりとか、ま、プレコンフォーメーションとか色々ありますけど、そういった中でそのレイヤに全部戻そうみたいな動きが今あるように、ま、見えていて、 そうですね。 だ、それがどうなるのか うん。 でもそのやっぱすごい巨大な組織になってると思うんで 確かに それを立て直すのすごい大変なんだろうなと思って。 うん。うん。 でもやっぱりおっしゃる通りもうすっと手厚い方じゃないですけど何かしらのエクスポージャー うん。
そのインサリもすごいんだよみたいなとかこういうイベントやってるんだよっていうのもっと うん。 ま、定期的にあった方が 確かに ま、やっぱ話題にないと人はついてこないと思うんで、ま、そういうイベントが、ま、こういったエゴコンみたいなイベントもっと増えたらいいなってのは確に思ってます。 ありがとうございます。さん、いかがですか?これまでのグローバル見た時の? そうっすね。 ま、なんか数字最初の下さんの問いの、ま、数字間みたいなのは確かに分かりづらいですけど、 1 つ昨日の、ま、事実というか実績として、あの、イース東京の今回カンファレンスは多分、ま、平日っていうのもあって 400ぐらい、多分4500ぐらいで、 えっと、実際のハッカーが100ま、 140とか150 いかないぐらいかな。で、プロジェクトで言うと 450みたいな多分そんな規模感だった。
うん。うん。うん。 で、なんかこの前そ僕も調べてレクトリックキャピタルのなんか去年のレポートで世界のソリディのアクティブのユーザー数がなんか 1万人ぐらいんですよ。規模感で言うと。 はい。はい。 で、ソナはま、その半分 1/4ぐらい、2500 ぐらいで、ま、やっぱり世界では、ま、イースリアムのもちろん会社が一番多いよねって中で、で、おっしゃった通り、ま、確かに日本だと、ま、イサラリアムなん、なんか盛り上がってないよねは、ま、観点で確かに僕も感じていて、だからこそフラクトンはまさにイサウムの盛をやるためで、これも元々さっきまさんおっしゃったようにそもそもソラーナとかだとファンデーションからちゃんとトップダウンで こうお金も人もリソースも全部出してやっぱスタートアップ的にやってるんですけど、ま、逆にう にボトムアマップだしの良さはそれをなんかやらないことでありファンデーションがつまり
BD みたいなのがいないんですよね。これまで はいはいはい だからそれは日本で大企業とかま他のチェーン使っちゃうよねとかもあるんですけどただ今回まちょっとイタンファンデーションの体制も変わりまして はい まBD とは言わないですけどエンタープライズチームみたいなもできて割とあの話せるように話しやすくなったりもしたので状況は変わっていくかなと思っていてうん。 ま、ただ僕ちょっと思うのはなんかそもそもグローバルで、ま、イリアムデファクト見たくなってる中でなんで他のチェーンを日本からみんな BDやるんだろうって結構僕わかんなくて うん。 ていうのはなんかそれが国産のチェーンだったらなんか分かるんですよ。国のためにみたいな。 はいはいはい。 けどなんかも世界でそれファクトなのにそれじゃないのを作ってそれやるってなんかみんなポジショントークだから分かるんですけど はい。
何のためにやってんだろうって結構気になって例えばですけどそのうん、 あのなんだろうい例流スイカとか日本でこうはま使ってますけどやっぱ世界ではそのビザとかマスターの違うフェリカ系の基準だったりするじゃないですか。だ 違う企画を日本でやってガラパゴツになっちゃったみたいなのってずっとこれまでま MDとかもそうですし はい。 多分当時のアイモとかもちょっとそうだし多分パターンで日本はガラっぽスカをやっちゃってで結局最終的に世界とは違くて うん。 で、そん時にじゃ、国策としてくみたくはそれで守れてんならいいですけど、最終的にオープンにしちゃうんだったらそのリソース全部無駄になるんで。 うん。 だったらもう今すぐみんなそれなとか他やらずにイサリアムみんなコミットしようよみたいなそのニクスさんみたいなのが出た方がいいじゃんって僕は思っちゃって うん。うん。うん。
それをなんか自分の食い食ってくためにそのチェの DD やるとかだったらもちろん分かるんですけど、なんかなんでやるんだろうかをちゃんと考えたいなっていうのはちょっとあえてちょっと強めの言葉ですけど覚えました。なんかそのうん。うん。 えっと、他のチェーンをなんで使っちゃうんだろうみたいな。 あ、そうだとか他のチェーンをその推奨というか推進するモチベーション日本で うん。うん。ふんふん。 で、それこそプロジェクトの人は勝ちたいとこスタートアップだったら勝ちたいです。 的にイサ山もう大手がいすぎて勝ちづらいから新チェーンでやるはめちゃくちゃこのロジックがあって家としてはそうその通りだと思ってて だ今回エコシストの話する時っていつもそうなんですけど多分守護がま、みんな違うからポジション特になっちゃってちょっと長くて申し訳ないですけどもう 1個僕言いたい話としてそもそもベブ
2 の時のスタートアップもやっぱグローバルのエコシステムから日本だけガラパゴスになっちゃったんですね。 はいはいはい。 ま、いろんなそれも理由あると思うんですけど。で、やっぱその時もつも里例え話で出すのがサッカーの事例で、やっぱその Jリーグっていうのがなかった時は、 ま、彼女とかなかったとかみんな、ま、 J リーグもありましたけど海外で頑張るじゃないですか。 うん。 で、頑張った結果、それが日本代表として強くなってて、で、それは最終的に日本代表としてワールドカップ優勝したいよねっていうなんとなく教会の ちゃんとコンセンみたいのがあるからであって、 じゃ、Jリーグできた時にじゃ、J リーグで優勝してて気持ち良くなっちゃってる多分選手もそれ以上に目指さないで、 でも今って日本代表って全部グローバルのチームじゃないですとなれないですよ。 うん。 それと一緒でなんか僕らもなんか奢っちゃってますけど、あのそうコ日本のウェブ 3
エコシステムみたいの作る前は蒼太君とか多分みんな海外で VC 調達して頑張ってやってて、ま衣さんたちもそうだし変にウェブ 3 エコシステムがインジャパンみたいなのができちゃったせいで そこで満足しちゃう人も増えたんじゃないかなっていう。これはなんか難しい問題ですけど だなんかエコシステムって言った時にその 教会みたいな概念ないじゃないですか。 誰がもっとグローバルでやってこうもっと言わないとそりはみんななんか自分が勝ちたいからとかやりやすいからに終焉しちゃうかなって思ってて うん。 だメリアの方とか僕ら気ベタもそうですけど多分周りの人がもっとそういうの言わないと どんどんローカルのエコシステムになっちゃうかなと うん。っ ていうのが、ま、ちょっと逆説的でけどあるかなとはちょっと思いました。
はい。その2つ目の話で言うと確かに、ま 、日本はそのIT、あの、Web3の話 じゃなくて、それスタートアップの話も そうですけど、それなりのエコシステムが あって、なんかそれで調達したらなんか いいになるし、上場したらいいじゃん みたいなのがあるから、あの、グローバル に出れない。要はそのWebブ2の世界で も世界で企業。そう、そう、そう、そう ですね。だからそれがあるとでWeb3 の場合もそれに近いことはちょっとあった かもしれないですけど、そんな儲かっても ないですよね。WEWebブ2ほどね。 そうですね。 うん。なんかそこが難しいなっていう気がするんですよ。確かにそのさっき言ってた 2017 年とかの頃の海外にみんな出ていくみたいな動きのテンションは今のこれあのディスってるわけじゃなくて今のなんか若い方じゃああまり感じないところでもあるしうん。 うん。
そうですよね。だから高校サッカーとか少年サッカーもないのになんかあのね、あの世界で活躍する人を願ってるみたいな状況になっちゃってるからやっぱり国内が大事なんですかね。うん。 でも結構2つ問題があると思ってて、1 つはそのサッカーってみんな分かるじゃないですか、ルールが。で、ウブ 3ってよくわからない。 はい。はい。はい。はい。 そもそもあの最初のイメージだったら詐欺だみたいなイメージ結構分かったじゃないですか。 うん。うん。 し、あとその、ま、規制ですね。 うん。 規制が厳しくて日本やりづらかった。ま、やりづらいですけど、今のも はい。はい。てっ ていうのがやっぱ大きな原因だと思ってて うん。 で、僕らもあの、ま、くださいって言ってたのは最初あの海外のプロジェクトにこうト君くださいみたいなことを あ、それでください。 で、で、ここら辺に配ろうみたいな、あの、勉強、勉強することで、その向こうはあの、宣伝もできるし、
[笑い] 僕らはその教育もできるしっていうことで、その海外のプロジェクトからこうトークいただいて国内にこう渡すみたいなこと、 ま、主にしてたんですけどうん。 ま、ランツアみたいな形ですね。 うん。 やっぱりそのグローバルに戦える分野じゃないですか、このウェブスリッジにあって。 そう、そう。 で、そもそもグローバルに戦うべきなのに、ま、そうではない。 ま、結構もちろんリージョンごとに分れてしまっていて、今特に、ま、アメリカの話もありますし、ま、中国の問題もありますし、 でも日本がこう結構国内でなんかよくわからないことになってるなと思うので、もったいないなっていうのは思いますね。 うん。確かにそうすよね。 で、上井さんのそのもう1個目の問いと
いうか、1個目の問いで言うと確かになん で日本イサリアム、ま、イーサリア もちろん使ってるとこもあるんですけど イーサリアム以外のチェーンに結構日本の 大企業とかが 使うのかみたいなことですよね。そこ まさんとかどう なんか個人的にはやはりあのサース化し てるじゃない。 企業が使いやすいような準備を ちゃんとパッケージ化してるからすごく使いやすいと思うんですよね。 あ、他のチェーン、 他のチェーンはで、例えばあの数年前ですけど、そのチューリンガムさんが 1回あのOP スタックであのなんかあれですよね。独自チェーン、開始のチェーン使えるようなスタック、あの、そういうの作りかけて、それ今多分中断しちゃってると思うんですけど、ただなんかそういう動きがあまりない。うん。 うん。だからそういったな、何て言うんでしょう。
だからさっきの亀井さんの話でやっぱりそのトップダウンじゃなくてボトムアップって言ったところがイサリアムの本当素晴らしい美しいところでありつつもただやはりその企業とどうコミュニケーションするかって言った時の企業目線とか使ってもらう人目線のところのケアを他のチェーンさんはちゃんとあの考えられてもうちょっとやってる気がしててだから日本の大企業でもそれこそ何からやったらわからないどうしたらいいかわからないっていう人たちが簡単にアクセプトしやすい だからサッカーのルールわかんないみた みたいな な人にサッカーのルールとかパッケージもじゃあじゃあイベントやりたいならこれ会場セットであのあとボールも提供しますよみたいな審判もつきますみたいななんかそういう仕組みがあの整ってるからやっぱ使いやすいっていうのはあるんじゃないかなとは思いますけどどうでしょう?
なるほど。 そういう意味で言うとやっぱりグローバルの雰囲気が分からないんだと思いますね。そのもちろんだ 英語が1番問題なんじゃないですか? 言語のなる本な。 要するにあの日本でそのチェーンの BD やってる人がこうやって宣伝してるじゃないですか。そしたらなんかこのチェーンすごいのかなっていう風になってくるじゃないです。 もし相談する側としても僕英語喋れないんでやっぱりなんかねツールは色々あるとはいえ会社の予算とって何かをするって時になんか日本人来たら安心しちゃいますよね。 なんか その問題を起きた時に誰が責任を取るのかみたいな、 そういう話もなると思いますし、そういったトラブルの時にすぐ話にできなかったら、 ま、不安だっていうのは、 ま、企業としてはあるなというのは思いますね。 うん。確かに言語の壁は大きいかもしれないですね、そこでは。
うん。 いや、もう 本と2人がおっしゃった通りすぎて。 でもそれは逆にさっき壁さんおっしゃってましたけど、あのイサリアム、イーサリアムとしてはっていう守護もおかしいんですけど例えばイーサリアムうん。 ファウンデーションとしてはそこはじゃあ各地になんかそうなんでしょう うん なんかそのさっき言ったよう空なスーパーチームのみたいなものを置こうとかなんかそういうことは考えられてるんですかねもちろん日本の日本人のインファンデーションの方は結構人数としても多いですし彼らはもちろん日本見てくださってますしローカルで色々思いはあると思うんですがまグローバやっぱグローバルの組織の中で彼らはやっぱ世界 の人がイス使えるようにしてく中で多分せ、え、前回のデブコンはあえてこう東南アジアっていう選んで今後来るであろうちゃんと新しい大きなマーケットに対してそうちゃんと打ちて打ってってる気がしていて細かいところはやっぱりローカルのそういった手あげれる人が頑張るっていうので成り立ってる気がするんですよね。
で、ま、なんでちょっと宣伝ですけど、我々フラクトンもですね、最近インタリアクターっていうちょっとプロジェクトを始めて、で、これは、ま、ある意味に言うと、そのグローバルのイースリアム系のインキュベーターコレクティブみたいななんかコレ集まりをそれをちょっとダオっぽくするっていう形でなぜかと言うとフラクトンはインキュベーションしながら投資はしないんですけどそのサポートとして将来のトークンの 1% をもらう、スタートアップからもらうっていうモデルでやっていて、それを世界中の人たちのその僕らはイース東京のある意味裏側というか東 やらせていただいてますけど、いさなんちゃらっていうとこの裏側にはインキュベーターになり得るチームとかインキュベーションもうすでにやっているみたいな人たちがそうい人たちをこう一緒に束ねて共通のそのな んて言うんですか?アラインした何か目標を持ってやるっていうので
1 個ダを作ろうとしていてでこれが多分スーパーチームがトップダウンでスーパーチームジャパンなんちゃらっていうの真逆のアプローチですけどやりたいこととしてはまさにスーパーチームみたいなちゃんとローカルで盗れた うん イスレの貢献の仕方があるべきっていう我々の仮 で、これは逆に我々がやるやってやってあげて集めるっていうのがやれるのがイレムファンデーションってかイサリムの良さだと思うんで うんうんふんふん 勝手にやっていいからやるみたいな感じなのでなるほど はい感をもらって一緒にやってってるって感じですね 僕その発表拝見した結構各国の そういうフラク日本のはフラクトンベンチャーズ そう どんな国のところが入 なんかパナマでイさイサカナルってやってるチームだったりとかオーストラドイサシードニーとかもちろんその皆さんご存知の方はイ電 とかごめんなさい。あの色々イサcとかフランスとか強い大きいもうすでにコミュニティがあるところはいいんですけどそれ以外の小さいところでもやっぱこう好きな人たちが集まってやってるコミュニティが世界中にいっぱいあるので割とそういうところがどんどん集まってってる感じではありますね。
なるほど。やっぱり集まったところはその課題で共通して そうだと思います。 おっしゃる通りやっぱり僕らもそうですけど、ま、やっぱりでもそのナブにやるためにはちゃんとその成功するロールモデルを作らないといけないし、そのためにやっぱハッカさんとそういうエデュケーみたいな言葉やんないといけないみたいな。で、 それがちゃんとそのそうですね、ま、 EF さんにどんどんお金を出していただければ解決するっちゃするかもしれないですけど、それだソラーアナと同じやり方なので、ま、それが逆にそれはやれないとやらないのが強いでもある。 難しいとこですね。でもある程度やっぱりお金っているじゃないですか。 色々いろんなことやるのに。あ、どうかどうぞ。さんはい。 いや、デブコンみたいになってほしいなと思って。 そうですよね。
やっぱりそれこそアジアのデブコン行きましたけどもうすごい巨大じゃないですか。 もう駅からもう広告バーって出てで会場で すごい分野法語点が分かれてて盛り上がってて うん。うん。うん。 ま、そういうぐらいの規模のものもう 1回やってほしいなっていう。 そうですね。 お願いします。 サレフターはい。なんかみんなで協力してやれたらと思いますね。 え、でも基本的にそのだも、えっと、イサリオファンデーションからのグラントとかであ、にしていく。 ま、いつかもらいたいですけど、まずはなんか先に動いて結果出してから申請かなっていうので はい。特に今そういう話はしてないですけど、でもイサリムのそのファ、ファンダーサクセスチームっていう新しいチームができて、 ある、今本当にスターアップ支援を一緒に考えてくださるチームができたんですね。
そことちょっと連携はさせていただきながら 僕のそういうはい。 あの、スタートアップとかを一緒にローカルで支援できたらなと思います。 ありがとう。でも面白いですね、確かに。 でも、でもそれで言うとスタートアップが は盛り上げられるけどやっぱりさっき言っ てた大手企業系とあと今多分このフェーズ で重要のが金融系、レガシー金融への アクセスみたいなところでなんとなく他の チェーンさんの話聞いてるとなんかそこを むしろアピうち のチェーンはここのここの銀行とやって ますみたいなこともよく聞くなって気は するんですよね。うん。そこもすごい 難しいとこじゃないですかさんなんか本当 に そうですね。 で、ここ、あの、仮面さんの方が多分ご存知なので、あの、詳しく知りたいのが、先ほどの EF
でエンタープライズの組織ができたってお話と、あと今スターアップ支援の組織できたっておっしゃってたじゃないですか。多分そこのチームが今あの、久し原さんが言ってくださったその金融の部分とかその大手企業を含めてどのような体制でサポートをするとかそういうのって聞いてます。公式。 うん。うん。うん。 あ、ごめんなさい。 あの、それこそ今回椅子東京と江戸のタイミングで結構来日してくださって、 ま、いろんなそれこそトヨ田さんと話したとか話したらもうアバランチがみたいな話とかで、なんでアバランチ使っての日本はみたいな、そういう話になったから結構多分今状況を なんか そうかでもいい意味でそれは伝わってるかもしれないですね。 そう、そうです。そうです。だ結構日本だけやっぱちょっと違うなっていう感じは受けたと思います。
うん。はん。 エンタープライズの方がどういうKPI でどういう風にやるかはちょっと細かく分かってないので、ただ少なくとも日本のやっぱ企用さんに、ま、何らかの形でで、しかも L2 とかでも全然いいと思っていると思うんで、 EFの形は。 うん。 そうですね。ちょっと僕はあんまり分かってないですけど。はい。 そう。あ、すいません。こだからやはりあの上さんは私もイサ東京でがっつりとイーサリアムのその運営側に携わってて、ただやはり情報がここまでしか落ちてきてないじゃないですか。 やっぱこういうやっぱりそのなんて言うんだろう。それでそれ私たちがわかんないんだったら絶対わかんないんですよ皆さん。絶対に 確かに。 うん。だからやっぱりそういったところをイーサリアムあのなんて言うんでしょう?明日のセッションで多分ビタリックとかあとかね EF
の人も登壇されると思うのでそこら辺もちょっと話してくださいってちょっと言いましょう。 [笑い] で、そこら辺が分かったらどういう風に アプローチすればいいかとか、やはりその もうちょっと外あの透明透明性はあるんだ けど、なんていうかちゃんと伝達 するっていったところがなんかやっぱ今 改めてなと思ったのでそこが分かる ともっと企業の方も関わりやすいかなと 思う なんか結構世界だと銀行とか勝手 にレイヤー2使ん実験したりとか。うん。 ただ日本はどちらかと言えば多分保守的だからちゃんと日本人の分かる担当者がいて説明して倫理通してなんかやるみたいな不あるからそこのが必要なのかもしれないですよね。 ま、今志さんの流れで言うとやっぱ僕も結構そういう伝統金融であったりとかわゆるま不動産ですね
とかのトークナイゼーションにすごいやっぱり、ま、可能性は感じると思うんですけどやっぱりその あのブーストリーってあるじゃないですか。 はい。はい。あ、確かあの市場は今年で 1800 億円だと思うんですけど、だから年々大きくなってるんですね。 でもあれ結局プライベートチェーンじゃないですか? うん。はい。 そうなんですよね。 そうなんですよね。 うん。 そういう風にそういう風ガラパコすかじゃない。 ガラパかそうすよね。 だからそのリソースを使うとよりは自分で立ち位力やるというか うん。 うん。なんかうまいことできないのかなと。 いや、でも僕今話しててちょっと思いつきで仮面さんにそこのお金取ってきて欲しいってのがあるんですけど、シャープリンクゲーミングとかビットマインから はい。マ 要は要はインスタムトレジャリダット戦略してる企業はエコシステムを成長させる使命がありますよと。
そう、そうなんですよ。はい。 上場して株もいっぱいあるから ですね。 EF が出せないんだったらそうでジョセフルービンとこ入ってるじゃないですか。そっち。 はい。そうですね。 そっちから引っ張ってこれたら面白い。 あ、でもおった通りでなんか今回あの知り合いというかつもになってるイシンガポールの 9 とかって方たちがニューヨークでそういうネクストフィンティイベントやってまさにそういう人たちがいっぱいで今後ま来年す時どうなるかわかんないですけどもし日本でそのダット企業的なものが つまりそのイサリウムをトレジャリーとして持つような場々企業さんが増えたら絶対そういう人たちは本当おっしゃる通りストーにスポンサーしてくださるはずなんでそういう意味ではいいですしそうですね人たちが増えることで日本の大企業もまう に多分ちゃんと触れるっていう機会が作れると
ださんもおっしゃったより多分本当BD とかいないだけとかもあると思うんですよね。で、そん時にやっぱ話せないと分からないから だってエンジニアは数世界一るわけじゃないですけど。うん。うん。うん。 で、それこそアバランチさんの戦略見てるとやっぱりその SI さんとかをすごく教育されていてそこから入ってるので、ま、それ日本的じゃないですか。 うん。うん。 やっぱり日本の会社をどう攻略するかをちゃんとやれてるのがそういう方たちだと思うので、ま、そういう視点に立つとそうですね、おっしゃる通りダットは増えるのはいい 1つのシグナルかなと思います。 で、そっから調達してなんか日本でその そこおすめしてたの法人化しちゃってもなんかいい気持ちまあもちろんだおっていう話も 動かしながらもう うん。 なんかもう日本の窓口ですみたいなそのなんだろう。 うん。
あの、海外のサースだってなんか例えば糸中 CTC がこのサ使うならうちが先売ですみたいな感じで出てくるじゃないですか。サイヤがそれこそ はい。 そんな感じでなんかあると問い合わせ今確かに問い合わせとこがないですよ。 そう。おっしゃる通りやと思います。はい。 うん。 うん。 ね。そうなんですよ。だからなんかそういう印象でこれ悪口じゃないんですけどでなんか年に 1 回だけふわっとなんか偉い人が帰ってきて話してまた帰ってくみたいな。 そうですね。いや、そうなんです。 な印象がもうライナ年呼ばれないかもしれないけどちょっとあるんですよ。そう。それもなんかちょっといや、そうなんです。 [笑い] ずっと日本にいるみとしては寂しい。 うん。
で、そん時はなんかわあってなるんですけど、なんかどっか行次はね、ヨーロッパの方行ってたりしてみたいな見てるとなんか継続して話ができない感もありますから。 そうですね。うん。 ま、東京で今ちょっとデベロッパー向けですけど、イサリウムミートアップ東京というの月 1 でちょっとそういうイサム好きが集まるイベントをやってるんですけど、同じようなのをちょっと大阪でもうちのビニールってメンバーがやろうとしているので、ちょっと大阪に住前でインスタリムちょっと興味ある人は是非 なんか集まることは大事だと思うん? いや、大事だと思いますよ。 うん。 ありがとうございます。 うちは大阪でカフェを応運営してるのでよければで、 あの、チェーンをやるカフェで [笑い] やります。
ではちょっとあの手前見せなんですけど、あのこな間だスーパー東京登相登相談させていただいて僕ワンオワンでそれこそダット企業な人たんですよね。 空をひたすら買うって。 うん。 で、あの激しく質問してくれみたいなリクエストをいただいて はいはいはい。 もうなんかそのいろんな疑念があるからどんどん質問全してくれみたいなこと言われて うん。 ま、それ別にいいんですけど要はその はい。 やっぱり結構、ま、小さい分、小さい分っていうか、そのトップダウンの分やっぱスピードがありますよね。 スピード感があるというか。 そうですね。うん。 いい割別としてやっぱり、ま、そういったその今のトレンドに対してそういうった人を呼べるっていうのは、ま、結構い、 ま、確かに。確かに うん。
思いますね。 分散化した大きな組織ってやっぱ本当にでも理想像だと思ってるんですよ。僕色々ちょっと言いましたけどイザレも大好きなんですよ。でもすごいその分時間がかかるのでそこはだから本当難しいとこですよね。 それですごい量的になっちゃったらなっちゃったで、また文句も出てくるだろうし、逆の方から。うん。 あとちょっと話戻りますけど、そのダッ企業も結構その VC、VC が後ろについてること多いじゃないですか? はい。はい。そうですね。はい。 だからやってることがこうミトクってちょみたいな。ま、確かにそうですよね。そう。 そういうVC からお金引っ張られたいいかもしれないですけどね。 そう。その ただ明らかにこれはどことは言えないですけど、いろんな今国内でもその脱事企業の話が多分こういうイベントこのクチメイクからかけてされたんじゃないかと思うんですけどかなりやっぱりもうどっちかていえばビットコインよりもイサリアムを持つみたいな話がなんか漏れ聞こえてくるのでうん今年かなり活発になってくるんじゃないかなっていう気がしますしでイサレムの場合はそれ持つだけでまちろんあのリキッドステー キングして燃料を出すことできるんです
けど、それだけじゃないよねっていうのは やっぱりあると思うんですよね。 エコシステムでどう貢献するかみたいな。 うん。なんかそこも含めて期待ではあるか なと思うんですけど、ちょっとこうもう もう時間がわずかになってきたんです けれども、なんか今日もう1個話したかっ たのが、ま、広い意味で言うとアジアって いう観点もあるんすよと思うんですよ。 なんかアジアとして連携してなんか世界とって文脈で言うとその辺りってどう見られてます?日本とアジアでどうどういう今なんかそれもバラバラになってるような印象が僕はあるます? 僕が言われているのは そのま、ベトナムはそのビルダーが多い うん。 タはビジネスとビルダーが半々ぐらい うん。うん。
で、あの韓国と日本は意味が分からないんだ。 意味がわからない。 言語消費が高すぎて入りづらいと。 ああ、それ誰守護なんですか?その話は。えっと、 い、いいろんなプロジェクト話しますけど はい。はい。グローバルの プロジェクト あのトップグラスの人と話してたら 話したらやっぱり 世界から見た時はそういうことか。うん。は い。韓国のアップビットがあるんで分かりやすい。 はい。はい。はい。 けど特にD に関しては日本がやっぱ結構音上に数字はあると思うんですけど うん。 あの要はその外から見て分からないっていうの言われますね。 ああ。 でも上井さんもよくそういう話されると思いです。 そうですね。 いや、本当おっしゃる通りでアジアの地雷だと思っていて、やっぱりレムは多分ヨーロッパとかアメリカが強い中で、でもこの去年のデブコン含めてアジアは、ま、絶対盛り上がってくとその中でアジアの中で日本を自分たちは多分正しく認識すべきだなってやっぱ改めて思って、やっぱ地理的にももう一番右じゃないですか、極で。 で、全然多分アジアの人たちからしたらそんなに鹿に入ってないぐらい右だしそもそもわかんない。
日本語わかんないし、ほ昔はなんかジパングみたいなそのすごい向こうで面白いことやってる行けてる国だったんですけどもうそんな時代じゃないし別に限らずじゃないですか。 確かに 全てのビジネスにおいてやっぱアジアの中で多分日本がちゃんとアジアの中でも存在出さないといけないっていうフェーズなのでもう日本でアジアといえば日本で書みたいな時代じゃないっていうのをま僕らの世代含めてみんな多分認識した上でちゃんと連携していかないとなと思うのででおっしゃる通り今回は割と KBW コリアンブロックチェーンウィークの前にこのイこれもありますし この後トークンとかだからシンガポールと東南アジアとか中心にで今後また特にインドとかもビルダーズで言うと多分すごく多いの で、ま、連携をちゃんとしてかないとなっての改めて思うので、ま、みんなで海外に行ってどんどん発信してくっていうのは日本の状況を発信するべきだし、日本からもロールモデルを作って、少なくともアジアで使われるプロ、プロダクト、プロジェクト、プロトコルを作らないとなっていうのは思います。
なるほど。そうですよね。 で、なんかあのでも、ま、自バンクで言いましたけど結構埋蔵金あると思われてる気がします。 あ、そうです。なん、お金、お金持ってるとこ、 そうですね。ま、国の資産というか国民資産で言うとね、やっぱりま、世界でも はい。 ございまして、そのウェール紹介しようみたいな うん。 ことは、ま、ちょいちょい言われますね。 そうなんですよね。ま、いろんな日本もこの数年でありましたけど、やっぱり海外からそれこそマーケートしたいって話も、あの、ずっとあるしうん。ただよくわかんないってことですね。要は あの、向こうから見てよくわからない。 うん。謎の島みたいな。 謎の島。 なるほど。 謎の島言葉を通じないしみたいな。 え、まさんなんかそれこそグローバルで日本人でやってるよって言っていろんなヨーロッパとかも含めて話すわけじゃないでか。やっぱりじゃ、じゃあそういう感じ受けます。日本でこんなんだみたいな。 ああ、あの向
イントマックスを海外の人に話した時に他に なんか日本のプロジェクトってあんまり知られてないじゃん。いうか全くやはり全然ないよねとはやっぱり言われるんですね。でも実際確かにそんなにあんまりないかもしれないですね。なんか珍しいね、日本人。 だからなん開発結構技術コミとしてるって言ったら中国人ですかってまず聞かれるんで、やっぱり印象としてはやっぱ中国のデベロッパー多い印象はやっぱあるのかなと思うんですけど。うん。 そうですね。 うん。 あの、これからその先ほどメンションしたニックスファンデーションもそうですけど、あの、ゆ、唯一というかすごく救いなのがそういうすごい若い、あの、すごく優秀な技術者がやはりまた最近出てきたことはすごい希望なので、なんかそこで せっかくね、やはりブロックチェーン、クリプト、国境がないので、その
1 個でも素晴らしい、私自身も頑張りますけど、 INDmaックスとして、あの、1 個でも世界でちゃんと知られるプロジェクトが日本から生まれるとやはりう 日本の注目度とかそこからあの広がっていくっていう目線、ま、自分で何ができるかって言ったらそこしか今できないのでまずは個人的にもまずイントマックスをグローバルでもちょっと成功させたいなと うん。うん。 今話してて改めて思いました。 もうそこは応援本当応援したいですね。やっぱり韓国もテラルナがあったからああなったけどやっぱり盛り上がったみたいあると思うんですよね。世界的な話題になることがあった。大事件にもなったけどうん。それ大事ですよね。 さっきおっしゃったそのニックスファンデーションの方ってすごい詳しいんですよね。一緒にあのその GK
はい。 でイベントさせていただいたんですけど、めちゃめちゃ詳しいですし、そのイントマクさんに関して言ったら、 ま、あの技術が変態的にすごい、 変態的にって言ったですけど、そのタリックが諦めたものを 完成させたっていう意味合いでやっぱすごいじゃないですか。 日本人でそういう結構クリティカルなとこがあるじゃないですよ。じゃないですか。うん。うん。 なんかあの 突然すごいのを出してくるみたいな。 はいはいはい。 で、あの他人任せの申し訳ないですけど、そういうのは出てほしいなっていう。 そうですね。突然大谷みたいなやつが。 そう、突然大谷みたいな出てくるじゃないですか。 出てくる。出てくる。 ハズれチみたいな、とんでもないハズレッチが出てくるじゃないですか。 期待しましょう。それはね、 期待してる。 ちょっとお時間もあるので亀さん最後にちょっと そうですね。その飛びをちゃんとファーストペンギンの飛びに対してセカンドペンギン的にみんなが応援したいよね。 と、あと1
個とはいえなんかちゃんとこう今さっきの日本代表の例で言うともう今は全員グローバルのしかもめちゃくちゃ行けてるチームで戦ってる人しか日本代表選べないみ選ばれないみたいなそういう感じになってくようにちゃんと土場をまの方とか含めてみんなで作れたらいいなとやっぱ思うので 頑張っていきましょうっていう感じですか? ありがとうございます。いや、もうまだまだちょっとこのこの議論めちゃくちゃ重要だと思うので話してんですよ。ちょっとお時間なんでちょここでと思うんですけど はい。 ちょっとうちもこれ勝手に言うところかもし記事にして英語にして海外発信したいですね。ビタリクに読ませないとダめだと。この話は あさんと非 ね、送ります。ということですいません。あの、お時間になし。ありがとうございました。あの、ちょっとですね、これからでもね、あの、江戸コンはずっとあの数日続くので皆さんここでこういう話も含めてですね、皆さんのディスカッションのお役に立てればと思いました。はい。それではご登壇者の方今日はありがとうございました。 ありがとうございました。
ありがとうございました。