Closing Words - Tokyo 2024

Funding the Commons Tokyo 2024 · 2024 · 15:03

The closing remarks argue that a worthwhile conference should leave participants not only entertained but frustrated enough to raise their standards and return stronger. A later speaker says the event sought exchanges between crypto participants and people outside crypto, including the public sector, while acknowledging hype and opaque jargon. Morishita, identifying himself as being from United Nations University, says venue restrictions made hosting difficult, but the casual, educational format attracted institutional interest and showed that a different kind of gathering might work there.

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From Funding the Commons Tokyo 2024, hosted by Funding the Commons.

Transcript

NowokayGoingPassit offtoDavidfingthe comHERO [拍手] [音楽] andallrightsinceour JapanesedidJ まちょっと考えたんですけど日本語で 行こうかなと思いましたま何よりも皆さん あの楽しんでいただけたかなと思います 結構やりきった感あって楽しかったですで

ま最初言ったように僕自身が結構楽しむ ためにカンファレンスやらせてもらってる みたいところあるんでなんかいろんな スピーカーとかスポンサーとかそういう 含めまみなとこういう回作れたっていうの は結構良かったかなと思ってますで最初に 言ったなんか何かしらのプレッシャーを 持って帰ってほしいなっていうところなん ですけどまもしかしたらあの全然英語でき なくてなんか有名な人と写真撮って セルフィ撮ってサインもらってなんかでも 俺ネットワーキング入れないからいいやと かなんか隣のえ知ってるような人に声かけ てまなんかちょっとあの浮いてない感出す みたいなまそういうことって結構あると 思うんですよね僕もえデブコンていう カンファレンスに最初行った時に何なんだ

この人たちはみたいな全然話に入れないし なんか笑いブーデンて聞かれて あーんkindて言ってなんかずっと 伸ばす単語ばっか使ってて全然本質的な話 できなかった時とかめちゃくちゃ悔しかっ たですでただそういう経験があるからこそ なんか今まで自分ができてると思ってた ことがあんまりできてなかったなって思う きっかけだったりとかそれがものすごい 悔しかったりとかで実際にま外行ったら こんなやがいるんだなみたいなま正直僕も 英語に関してはずっと勉強だと思っててで いつやるかっていう問題だと思っててえま それは英語力できるかできないかじゃなく

て結局どこまで自分がやりたいかっていう どこまで自分がスタンダード上げてやり たいかってことだと思ってますま正直ここ のコミュニティにいる時点でものすごい あの自分たち時間を割いてお金を払ってこ 来てる時ものすごい意欲的な人ただと思う んですよねでそう人たが本当に悔しい思い をして帰ってもらうことがまこういった コミュニティが本当に成長していく きっかけになるんじゃないかなと思うので まいろんな思いあると思う思いますがま ここで何かやられなかったとしてもこの後 自分たちがどういうできるのかだと思うの であの気合入れてやっていきましょう ありがとうございました speakENGengishThank

youcomm toisjointlyby fing and ST byanyCouldBe ablehave andany peopleATT US USjustknowBEGINWhat wantDobe

betaketime founder DoandcouldComeOut from is Ihave each

ONEstucouldMaybe guys USyouguysPleaseDo workThat isthat iscontributecomm Thankyou [拍手] [音楽] arehave

[音楽] すいませんあの慣れない あのあの弱い英語トークセッションとか パネルとか あのファンディングザコモンズのチームと かコミュニケーショすんのにずっとここ2 週間使いっぱなしちゃったんでちょっと脳 みそが回んなくてなんか日本語で喋らせて くださいあのまず英語でもちょっと軽く 言ったんですけどあの来ていたいた皆さん えっとあと今も僕からこうして話した間に えっと無事ライブストリングを実現して

もらってるえっとスタの方々ありがとう ございますあとめちゃめちゃ [拍手] あとめちゃめちゃハイクオリティですごく 時間のロスもない通訳をしてくれてる方々 本当にありがとうござい ますあのそしてもうちょっと皆様には 分からない僕たちはめちゃめちゃ分かる けどここのえっと開催を今こんな形で実現 するに至った最もなん労してくれたあの 国連大学の森下さん本当にありがとう ございますありがとうござい [音楽] ますさん森さん聞いてるかな森さん

ちょっとね定時だからもう帰ってるかも しれそんなことないよちょっと最後たら さんに と思うんですけどちょっと僕の個人的話さ せてください僕元々バックグラウンドとし てはそのクリプトゆるブロックチェーン あんまこういう言い方したくないけど いわゆるWeb3みたいなこととかを業界 出身ではあるんです けどこのイベントとしてはそのいわゆる そのクリプトの人たちとが持ってる知識と ノンクリプトな人たちクリプト別に なりわいとしてない人たちとの接点という か交流の場というかそういう森さん来た ちょっとあの最後にお話の場 っあ森

[拍手] さんちょっとあ一旦僕僕の最後に森さんあ 森さんお時間大丈夫ですかあじゃ僕 ちょっと喋るんでその後取りを最後黒あ けどぜひあ回かじゃあどうぞ森森さんなあ ごめんなさいあの森話して話してま最後 あのみんなで終わりましょうはいオジー orENGボス オじゃあ僕ちょっとさ喋らしてください はいどこまで話したっけわかんないはいで そのそうだクリプトの人たちとクリプト じゃない人たちの交流の場というかま クリプトの人たちだけでもなんかその別に ちょっとハイプっぽさとかそういうのある かもしれないけども実はそういうわけじゃ

ないんだっていうそのナレージとかを えっとパブリックセクターとかで活躍し 活動されてる方とのま意見交換の場とか なんかそういう科学反応が起きればいい なっていうイベントにしたかったので ファディコモンて元々クリプトから生まれ たイベントっていう風なま期限としては そうなんですけどもっとクリプトの外側に クリプト自体を持ってくためのきっかけに なればいいなっていう風に思ってこの回を えっとえっと主催というかあのお手伝いさ せていただきましたってのはあるので なんかその自分中で科学反応が1つでも クリプトの人はクリプト外の人と触り合う ことによってなん科学反応起きていただけ ば嬉しいと思うしクリプト以外の人たちは そのクリプトのちょっとわけのわかんない

カタカナの言葉とか聞いてなんか触発さ れるものあったらすごい嬉しいなって思っ てますであと最後ちょっとたかと話かぶる んですけど僕もデブコンボコだおの デブコンボコだ行った時にめちゃめちゃ 楽しかったんですよね世界にこんなこと 考えているんだっていう風に思ってすごく 僕も楽しかったんですけどそれと同時に なんかめちゃめちゃ悔しい気持ちになって なんかこんなにオープンだよってフリーだ よって誰でも参加できる誰でも会できるっ 言っときながらなんか何もできない自分が すごい不なくてなんかすごい悔しいしたん ですよねなんででそっからなんか僕は じゃあよくわかんないカタカナの言葉とか を使ってるんだったらもうちょっとそこの 仕を下げなきゃいけないだろうしそれと 同時に僕自身もなんかその何か を実際にプロダクトとかに関わって何かし

あの結果を残したり結果を残すための努力 をしたりとかしないとなんかちゃんとここ にえっとデブにいた人たちとなんか対当に おしりできないなって風に思ってそっから 結構なんかえっとなんかちょっと啓蒙的な ことであったり自分自身のなんかその えっと修行的なことだったり頑張っていた んですけどそれと同時なんか皆さんもこの 会に来てすごい楽しいって思って いただけると僕たとしてはすごい嬉しいん ですけどそれ同時なんかちょっと悔しいっ て気持ちを持っていただいて次に ファンディングザコモンズ来た時にもっと 自分たちがエデュケーションエルケーでき たりとか自分が強くなったりとかして なんかまたこういうイベントあった時に 戻っていただけると僕らはそっちの方が

もっと嬉しいのでなんかお互いまた頑張っ ていきましょう以上です最後は森下さん ありがとうございますあの国連大学で今回 の会場のあのやり取りをさせていただいた あの森下さんになります本当にありがとう ございますなんでもないですえ国連大学の 森下と申しますえっとですね今回こうやっ てあの彼らとコラボレーションていうか こちらの会場を使っていただいたことに 対して私は本当に嬉しく思いますなぜなら ばここは国連期間のビルで リストリクションもいろんなものがあり ましてなかなか大変だだたんですけれども 彼らの熱心さだとかこのま私はあのこう いうことに関してあんまりよく分かって ないんですけれどもでもまユニセフとやっ たりとかってそういうことでま

アプリケーションフォームなんかもあり ましてちょっと色々すごく リストリクションがあって大変だったん ですけれども今回なんこの会場を彼らに 使っていただいたことに対してこの国連 大学っていうか国連期間とですねなんて 言うんだろうもうちょっとこうあの パブリケーションていうかこう縮まった ような気がするんですねいつも私がオルカ 内しているようなインターナショナル コンフランはすごく硬い国連のあの国連の 要するにあの会議ばっかりなので政府の 外務省だとか文科省だとか国連機関 ばっかりである意味ではすごくつまらな いってことはないですけれどもなんて言う ですかalittleboringyou knowbutこの本当に皆さんが

いろんな形ですごいカジュアルな感じでか といってすごくエジュケーショナルでも あるしすごいこう未来に関してなんて言う んでしょういろんなビリティていうのを こうこういろんな道を探そうみたいな形で こういった会議をここであの開くことが できたってことは私たちもそれから私の 上司っていうかまあのマネージャーたちも えこんなことがもしかしたらできたんだ ねっていうことですごく今回喜んでました そしてえスピーチにも呼んでいただいて それに関してとってもなんか素晴らしい 会議だねっていうことでいろんな国連大学 の中でも国連機関の中でも何やってるのて すごくみんな興味を持っいたいたのでそれ だけでもここで開いた価値はものすごく あると思いますしこういった若い若い人

たちだけではないですけれどもこういった いろんなえフィールドの人たちが来て いただいてそしてここに1つ集ま るっていうことは本当にそのある意味では すごく国連を象徴しているなって私は思っ たんですねそれこそ本当にこれこそなんか みんな世界1つになるみたいな形だったの でそれに コントリビューター花田チーム浜田さんに なったのは あだと思います本当にあの皆さんこの2 日間楽しんでいただけたら良かったなと 思いますけれどもまた何かの機会があり ましたら是非国連大学をえ訪れて いただければと思いますそしてまた浜田 さんたちに期待してまた第2弾第3弾第4

弾が続けてできればいいなと私は思ってい ますthanksomuchございます [拍手] I think thatneedtobehas been exceptThankyouthank youtoyouthankyoufor allofyourworkandthe workofyourteamfor makingthissuchEasy EVENTforus tove upThankyou ThankyouDavidThank

you SHthanyouThank youthankyouforall thespeakersthatthat flewfromaroundthe worldorfromaround thecountryorfrom Aroundthecityand Thankyoutoeachofyou asparticipantsWho camehereandtookTime OutOfYourbusylives tobeaPartofthis MOVEMENTbecause withoutyouthereis thisMOVEMENTthanyou allandToSee youand By [拍手] thanThank

[音楽] youJA